またしても時代をかるく飛び越えてしまいましたね。最高に鋭いキレ味で全世界をバッサリやっちゃってください。振り落とされないようについてゆきます!!
—ラジオパーソナリティ 秀島史香
全7本の作品、堪能しました。
個人的にグッときたのは渡辺信一郎監督の『BABY BLUE』。"言葉"ではなく、
"感情(EMOTION)"に訴える切なさが、美しい映像に昇華した傑作だと思います。
—『CONTINUE』編集長 林和弘
つまらない制約や“映画”という枠組みに捕われることなく、アニメーションという世界でそれぞれが純粋に楽しんでいる姿がスクリーン越しに見えた。
子どものような爽快な奇想天外さと、大人の持つ深い思想性が共にあった。
—spoon.編集部 小川知子
オタクでも、子供でもないすべてのアニメ好き必見!
7人の天才(ジーニアス)たちのガチンコ勝負が、まだ見ぬアニメの未来を開く!
—CUT編集部 松村耕太朗
クリエイターたちのイマジネーションを、これでもかと目一杯詰め込み、自由に爆発させた7作!
躍動感溢れる非現実空間に、あっという間に引きずり込まれ、見る者の感性を突き動かされる。
—Barfout!編集部 古宮亜由美
稀代のクリエーター7人の脳内宇宙を一気呑みするような体験。しかもそれがあと7本も控えている……。Genius party、恐るべし。
日本アニメの可能性。ドラマを具現化する新たなプレゼンテーション……。そんないくつかのヒントが見え隠れする、これは才能の響宴である。
—雑誌SWITCH編集部 内田正樹
「“4℃ブランド”だけでなく、“作家”で作品を観て!」というメッセージも強烈な、7枚の名刺を収めた本作。
すでに著名な監督のも入っていますし、こんな名刺の束を差し出されたら、手に取らないわけにいかないですよね?! この名刺、あとあときっと、役に立ちます。
http://pict-up.com/
—ピクトアップ編集長 八王子真也